骨盤矯正

2020年1月11日

今まで多くの方が骨盤を骨盤矯正で小さくすることをしているんですが骨盤矯正といっても浮腫みや脂肪を減らすことはもちろんなんですが、浮腫みや脂肪を減らしても少ししか小さくなりませんし、骨盤矯正をして骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正しても骨盤は小さくなるのは少しだけです。

もちろんむくみや脂肪がどれぐらい多くあるかで変化する度合いが違いますので、多くあればあるほど1度では難しいですが、浮腫みや脂肪を減らしていくことでも骨盤は小さくなってくれます。

骨盤矯正をするときには

当院で骨盤矯正を希望すると

当院で骨盤矯正を希望すると、まずお電話で予約をしてもらいますので日にちを決めて希望する時間を決めてお電話してみて下さい。空いていればすぐに予約をすることができますのが予約するときは、必ず「初めてです」とか「ホームページを見ましたと」付け加えてください。

そして予約時間の5分前には当院に来院してください。5分前に来院するとカルテに必要事項を記入してもらわなければいけませんので、ご住所とお名前と電話番号と骨盤矯正を希望するところに◯をされてください。

必要事項を記入したカルテをスタッフに渡すと、待合室から中に入ってもらえます。

中に入ったら院長と机で向かい合って、院長から骨盤矯正でいいですねと確認をします。

確認が取れたら骨盤矯正に入る前に、骨盤を触ってもらうことからしています。

骨盤矯正の触り方

骨盤矯正をするときには必ず全員の方に骨盤を触ってもらうことから始めていますので自分の骨盤の大きさや太さを触って覚えておかないと変化してもわかりません。当院では院内のスタッフがメジャーや計測する道具で骨盤を図ったりする事はしていませんのでご自分で確認することができます。当院のスタッフがメジャーで計測する道具で測ったりすると位置が違ったり矯正する前はゆるく測って矯正した後はきつく図ると言うこともありますのでそういうことがないように自分で確認してもらうことをしています。

骨盤矯正をするときにメジャーで測ったりする事はしていません

骨盤を自分で触るときには

骨盤矯正をするときには自分で骨盤の幅を触って覚えてもらうことから骨盤矯正に入っていきますので自分で矯正する前と矯正した後を比べることができます。

しかし簡単だと思って骨盤に手を置いただけの方や骨盤を触っているだけでは分かりませんのでしっかりと意識を持って触らないと変化したのがわかりません。骨盤矯正といっても10センチも20センチも変化することがありませんので骨盤矯正をしていくときに変化する部分というのは1センチだったり2センチだったり3センチだったりと言う感じだと思います。

たとえ1センチ変わってもわかるように触っておく必要があります。

その触り方と言うのは骨盤の両横に右側は右手をおいて、左側は左手を置いて幅を感じ取るように触るだけなんです。

骨盤矯正をするときに触る位置

骨盤矯正をするときの骨盤を触る位置と言うのは、右手で右側を触って、左手で左側を触るんですがただ触っただけでも、分かりませんし手を置いているだけでは、分かりませんので少し骨盤の中心に向かって押しながら、どちらの方が大きいのかと言う左右の違いを確認してみて下さい。

骨盤矯正と言うのは小顔矯正と違って鏡で見ることができませんので自分で骨盤を触って判断するしかありませんので触ったときに左右の違いつまり左右差を確認しようとして真ん中を中心にして右側の大きさと左側の大きさを比べてもらうことをしています。

骨盤矯正で触る位置は股関節の少し上です

今でもこれを読んでいるときに立って自分の骨盤の幅を触ってみて下さい。触るときに少し中心部に向けて押すようにした方が、浮腫みを減らして触ることができます。

院長とともに骨盤を触る

骨盤矯正と言うのは触り方が大変難しいですから、骨盤矯正に入る直前に院長とともに触る練習をして、「こういう風に触るんですよ」と言う説明があります。

矯正に入る前に骨盤を触ると矯正したあとに確認をしやすくなります。

骨盤矯正に入ります

実際に骨盤矯正に入っていくとボキボキしたり痛いと言うこともない日怖いと言うこともないと思われる骨盤矯正をしていますが電気や機械を使ったりすることもなく院長の手の技術だけで骨盤を小さくすることができます。

当院の院長は骨盤矯正をする時も1番近い言葉を探せばマッサージするような感じで骨盤を矯正して骨盤を小さくすることができるんですが、マッサージをしているわけでもありませんしマッサージをして骨婆が小さくなる事はないと思いますので、単純に揉んでいるだけではなく骨盤矯正をしているんですが、人から見られているときにマッサージをしているようにしか感じが見えないためマッサージ感覚と説明をするようにしています。

骨盤矯正をした後をもう一度触ってみて下さい

骨盤矯正をした後にもう一度比べてもらうことをしていますので先ほどと同じようにして自分で触ってみて下さい。当院では骨盤矯正をした後を比べることができますので骨盤矯正に入る前にしっかりと、自分の骨盤の大きさや太さを触っておかなければわかりませんので骨盤矯正に入る前に必ず触ってもらうようにして矯正した後も比べてもらうことができます。

小尻の持続性と維持する力

今まで骨盤矯正で小尻になった方の多くが維持することができますかとか持続性はありますかと聞かれることがあるんですが1回でそんなことがあるわけはありませんのでしっかりと自分の状態を確認する必要があります。

骨盤矯正をして骨盤が小さくなるためや維持する力や持続性と言うのはご自分の状態で全て関係がありますので骨盤矯正の技術のせいではなくご自分の体の状態で維持することや持続性が生み出されていきますので骨盤矯正をして維持できるかできないかと言う事はご自分の状態が深く関係していると言うことです。

骨盤矯正をするときに1番関係するのは

疲れやストレスの蓄積と骨盤矯正

骨盤矯正と言うのは多くの方は気がついていないでしょうが日常的に疲れやストレスが体に多く溜まってしまい疲れやストレスが多く溜まることで骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたりむくみや脂肪が多くなるだけではなく骨盤全体的に大きくなっていっているんです。

疲れやストレスと骨盤矯正

今まで多くの方の骨盤矯正をしてきて当院では検査することができますので検査をしてみると全員の方が骨盤が大きく肥大していると言うことがわかっています。疲れやストレスが多く蓄積すればするほど体も大きくなっていき脂肪やむくみを増えるだけではなく骨盤自体も大きく肥大しながら変形していくと言うことが起きています。

骨盤と言うのは皮膚があって皮下脂肪があって筋肉とじん帯があって骨の骨盤があります。後は皮膚と皮下脂肪と筋肉層に浮腫があるだけです。

この中でどれを減らせば骨盤を小さくすることができるのかという問題があるんですがむくみや脂肪を減らすと言う事は当然なんですが骨盤矯正をすればいいと言うわけでもなく骨盤自体が大きくなっていて変形していると言うことが起きていると言う事実があるんです。小顔矯正をする時でも顔の骨が大きくなっていると言うことがありますので骨盤矯正をする時も骨盤自体の骨が大きく膨らんでいると言うことがあります。

疲れやストレスが多く蓄積すればするほど骨盤全体が大きく膨らんでいくと言うことがあります。これを正常に戻す技術があると骨盤も小さくなって正常に戻っていくと言うことで個人になることができます。

骨盤の骨が大きくなるのも当院では検査をすることができるから分かった事実であり普通では起きないし起こらないと考えています。ということを言えば特殊な技術を持っているからわかることもあるんです。

最近は多くの方が眠りのトラブルを抱えています。

眠りの問題と骨盤矯正

不眠症と骨盤矯正

最近は多くの方が寝ているようで眠れていませんので寝ようとするときに1時間も2時間も3時間も眠れてないで寝付きが悪くまた夜中に何回も目を覚ましたりすることがあるのが不眠症の特徴でもあり夢ばかり見て寝た気がしないと言うのも不眠症です。不眠症が多くあればあるほど大脳が急激に弱って行骨盤の広がりが拡大して大きく歪んだり開いたりしていき内臓の支配もうまくいきませんので、代謝が悪くなり老廃物が多く蓄積していくと言うことがあり浮腫みや脂肪が多くなっていきます。

最近は多くの方が寝ているようで眠れていませんので寝ようとするときに1時間も2時間も3時間も眠れてないで、寝付きが悪く、また夜中に何回も目を覚ましたりすることがあるのが、不眠症の特徴でもあり、夢ばかり見て寝た気がしないと言うのも不眠症です。不眠症が多くあればあるほど大脳が急激に弱っていき、骨盤の広がりが拡大して大きく歪んだり開いたりしていき内臓の支配はうまくいきませんので、代謝が悪くなり老廃物が多く蓄積していくということがあり浮腫みや脂肪も増えていきます。

大脳まで弱っていたり脳幹が弱っていたりすると生命型のジュースですからいくらどんなに骨盤のあたりを矯正しても、すぐ戻りやすく浮腫みやすく脂肪も増えていきます。

しかし問題が起きるのは骨盤だけではありませんので不眠症と言うのは脳に影響出したり生きていく神経に影響出したり自律神経に問題を持っていきます。

不眠症と骨盤矯正

睡眠負債と骨盤矯正

最近は多くの方が気がついていませんが睡眠負債になっている方の方が多くいますので不眠症とは違って睡眠負債と言うのは夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めることがないために居眠りをしているような感じだと思って勘違いしています。

睡眠負債と言うのは夜寝ようとするときにすぐ眠れて寝ながら考え事をしている妄想時間がどうと言う長くなってしまい目が覚める瞬間に夢を見るから寝ていると思っているだけです。

不眠症や睡眠負債の時間が長くなってしまうと大変な結果を招いていきますのでどんなに良い事版矯正をしても効果がなく次来たときにはまた戻ってしまっていると言うこともありますので体質改善の矯正が必要になることもあります。

睡眠負債と骨盤矯正

朝居眠りばかりしていると

小倉南区で多くの方が骨盤矯正を受けています

当院では北九州市小倉南区で初回から骨盤が小さくなる骨盤矯正をしてます。30年の経験で初回から骨盤が小さくなり小尻になることで人気です。

骨盤矯正と言うのは、本当に骨盤が小さくなるのか、小さくなったら小さくなったで維持することができるのかと言うことだと思います。

骨盤矯正と言うのは骨盤の幅を変えて小さくしていく事ですから下の写真の赤い矢印の部分の幅を小さくしていく事をしていくのが骨盤矯正です。

当院では本当に言葉の矯正で骨盤を小さくしたりすることができるので、効果があると骨盤矯正を受けた後にダルクなったり、キツくなったり疲れた感じになることがあります。

骨盤矯正を受けた後には

骨盤矯正をするときには、変化するのは骨盤だけではなく、骨盤と言うのは体の土台ですから土台が変化すると言う事は全部に影響がある関係です。

もみ返しのようなだるさが起きたりすることがあると言う事なんですがプールで泳いだ後のだるさのような感じだと思えばいいと思います。

当院では他の整体の骨盤矯正とも違いエステのような骨盤矯正とも違いますので本当に効果がある骨盤矯正をしているからです。マッサージとも違いますし電気や機械を使うこともありませんので本当に骨盤が小さくなる骨盤矯正をしています。

体と言うのは何かが変化すればいろいろなものが変わってくるということなんですが骨盤矯正といっても1回で終わる事はありませんので、整えなければいけないのは骨盤だけでは無いからです。

当院では骨盤矯正をして行くときに、体から整えて骨盤を小さくする事をしています。体に多くの疲れやストレスの蓄積が多くなっていると骨盤の歪み、骨盤の開きがあり、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり、浮腫み、脂肪が増えていきます。

骨盤矯正と毎日の生活には関係がある

疲れやストレスの蓄積と骨盤矯正の関係

骨盤矯正をしていくときには院内のスタッフがメジャーや計測する道具で、測る事はしていませんので、自分でわかるくらいに変えていくことができるからです。

なんといっても骨盤矯正で、骨盤を小さくするなら自分で小さくなったのが、わかることが1番だと思いますので自分でわかれば笑顔が違います。

北九州市小倉南区で骨盤矯正なら1番です

骨盤矯正をして骨盤を小さく小尻にしていくなら骨盤の歪みや骨盤の開きだけを矯正すれば良いと言うものではなく骨盤周辺に多くなってしまった脂肪やむくみを減らせば良いと言うわけではありません。

骨盤矯正と言うのは下の写真にあるように骨盤の幅を変えていくことですから変えていくためにも骨盤を小さくしなければいけないと言うことで、骨盤の幅を小さくしていくことが骨盤矯正になります。

骨盤矯正とは

骨盤を小さくする方法というのはいろいろな方法があると思うんですがストレッチをしたり骨盤ベルトを巻いたり腰を回す運動をしたりと言ういろいろな方法がありますがどれもこれも運動療法的なものばかりですから、運動療法で動かすことで筋肉を引き締めたり固定させてしまうと言う感じになってしまいますが骨盤というのは動かなければいけません。

骨盤と言うのは真ん中にある仙骨と言う骨を中心として、右側の骨と左側の骨の3つで形成されていますので、真ん中の骨を境にして右側の骨と左側の骨で可動性がある部分なんです。

可動性がある骨を固定化させてしまう事は大変危険ですから下着で締め付けたり骨盤ベルトを巻いたりする事は固めてしまう結果になってしまいます。

当院では骨盤矯正をしていくときには自分でも確認しやすいように骨盤矯正に入る前に骨盤の幅を触って覚えてもらうことをしています。

骨盤の幅を触って覚えることをしてもらうから骨盤矯正をする前と骨盤矯正をした後を比べることができるんです。

当院では院内のスタッフがメジャーで測ったり機械で測ったりする事はしていませんので、他人が測ったりすると位置が違ったり、きつく腹が上がったり緩く測ったりと言うことがある可能性もありますので、そういうことがないように自分で骨盤の幅を感じてもらうようにしています。

骨盤矯正をするときの触る位置は

当院の骨盤矯正を説明するのは大変、難しく簡単ではありませんが、しばらくお付き合い下さい。

当院では30年の経験から骨盤の状態を検査してみると、わかったことがあります。希望されて来た方の全員の骨盤が大きくなっていることです。骨盤の脂肪が増えたからでもなく(少しあります)、浮腫みが増えたからでもなく(多少あります)、骨盤の歪みや開きでもなく(あります)が、それだけではないと言う事なんです。

骨盤矯正を希望して訪れた方、全員の骨盤の大きさが正常の大きさではありません。これは、検査する事をすると、判断できます。つまり骨盤が大きくなっている訳です。お尻というと お尻なんで全体の事を指しますが、骨盤と言うのは3つの骨で構成されているモノです。中央の仙骨(尾てい骨)と両側の寛骨の3つで構成されている骨盤ですが、骨盤に疲れやストレスがたまることが起きていると骨盤の骨が炎症やハレを起こしていきます。骨盤が炎症やハレを起こすと骨盤が大きく太くなります。

これを正常に戻していく事ができると小尻になります。当院の骨盤矯正の初回は骨盤の炎症やハレを改善して骨盤を小さく小尻にする事をしています。骨盤の炎症やハレを取るのは簡単ではありませんが取れてくると小尻になっていきますが、それだけでは維持する事はできませんので数回以上はかかります。

骨盤矯正とは

当院では今まで30年間で多くの骨盤を小さく小尻にすることをしていますが、初回から骨盤を小さくする為には最低限の事をしていくと骨盤が小さくなっていきます。最低限とは骨盤矯正をする時には必要になる事だからです。最低でも、これを減らすことで骨盤が小さくなり小尻になっていくからです。しかし簡単に減らす事ができるものではありません。

骨盤矯正をしていく時にはボキボキもしないし痛くもない矯正をしています。30年の経験がありますから簡単にしているようにしか、見えませんが誰でもできる技術ではありません。誰でも出来ないから高等技術だと言う骨盤矯正をしています。骨盤矯正をしていく時には、『小尻にする技術』と『検査する技術』の両方が必要になります。

骨盤矯正といっても、骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すれば良いと言う訳ではありません。それは基本中の基本ですが。それだけではないと言うことです。しかも骨盤の歪み・骨盤の開きはあることから起きていますから、有るものが関係して原因を作っているのに有るものを整えることなく骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正しても戻りますし、効果がないこともあります。骨盤矯正を受ける時には矯正したあとダルクなる方がいます。変化に体力が抵抗できないと起きる現象です。体力を落としている方ほど小尻になる変化に抵抗できないとダルクなりやすいので注意が必要です。

話を戻しますが、骨盤矯正をしていく時に一番、関係するものは疲れやストレスです。

疲れやストレス

疲れやストレスは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなるもの疲れやストレスですから誰でも多くたまっています。

4大ストレスの蓄積

①毎日、毎日の生活と言うのは食事することや、料理を作る事、使った皿や鍋を洗う事、お風呂に入る事、入った後のお風呂をキレイにする事、階段の上り下り、歩くこと、車の運転、掃除をする事、洗濯物を干す事、ショッピング、買ったものを持つことなどでも気が付いていない方もいますが疲れやストレスが多くなります。

②仕事でもデスクワーク、レジ打ち、箱づめ作業、荷だし作業、重たいものを運ぶ作業、物を作る事、畑仕事、運送、営業、レストランのウェイトレスなどなどでも疲れやストレスが多くなります。

③運動する事でも、ストレッチする事でも、ジョキングする事でも、筋トレする事でも、疲れやストレスは多くなります。

④睡眠負債でも疲れやストレスは最大に多くなります。睡眠負債は不眠症とは違います、寝ているけど目が覚めないけど眠りが浅いので睡眠負債です。

疲れやストレスがたまるということは、わかっていますが減らす事ができていません。減らす事をしていません。減らす事をしていない疲れやストレスは体にたまっていきます。体にたまった疲れやストレスを減らしていくと骨盤の歪みやズレも解消していきます。そして、それだけではありません。

疲れやストレスの蓄積する場所

疲れやストレスを減らすと骨盤の歪み・骨盤の開きが改善されていきますが、それだけではないと言ったのは疲れやストレスが蓄積した部分に関係があるからです。例えばですが体重が100キロの方がいるとしたら体をギュゥーと絞ってみると水分が65キロもあることがわかります。つまり体重の半分以上は水です。しかし水に疲れやストレスがたまることはありませんから、あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまる部分があります。35キロの中には神経と血管とリンパ管などと、表面から説明すると、皮膚、皮下脂肪、筋肉、じん帯、脂肪、骨、そしてあとは内臓です。大脳と脳幹、脊髄も内臓の一部です。

疲れやストレスは筋肉にもたまりがなら、内臓にたまっていきますが内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。骨盤矯正をしていく時には骨盤の内臓の状態も深く関係しているのは当然です。骨盤の中には小腸、大腸、膀胱、子宮、卵巣などです。大腸、小腸では便通の問題ですから便秘に関係していますから便通が悪いと腸は大きく膨らみます。便通が骨盤の歪み・骨盤の開きを起こします。生理痛、生理不順などもある位置から骨盤の下部が開きやすくなります。つまり股関節の部分が広がります。そうするとモモのあたりが太くなります。

そして疲れやストレスがたまって異常を起こすのは歪みや開きだけではなく、内臓だけでもありません。人は生きているから骨にも疲れやストレスがたまると言うことがわかっています。変な話なんですが骨にも疲れやストレスがたまって多くなると歪みや開きだけではなく骨自体が炎症やハレを起こしていきます。骨盤の骨が炎症やハレを起こすと骨が大きくなり変形していきます。骨が変形していくので骨盤が大きくなります。骨盤が大きくなるのは浮腫みが増えることや脂肪が多くなることだけではなく、また、骨盤の歪み・骨盤の開きだけでもなく、内臓の状態だけでもなく骨自体を正常に戻すことが必要なのかも知れません。

正常に戻していくと

骨盤周辺の脂肪、浮腫みを減らしていくことはもちろんですが、骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すれば良いと言う訳でもありませので、検査する技術が必要になります。今まで多くの方の骨盤を小さくする事をしてきましたが特殊な骨盤矯正の為、文章にすることができませんでしたが、当院では、いつも小尻にすることができるのは正常に戻している矯正をしているからです。1度で正常の状態にすべて戻せる事はありませんので数回かかります。

正常に戻ってきたら次のステップに進むことができます。

 

当院ではボキボキしない痛くない骨盤矯正をしていますが低周波治療器や電器も使うことなく骨盤を小さくすることができるので評判です。

 

しかし骨盤矯正と言っても骨盤を小さくすれば良いと言う訳ではありません。だから1回で終わる事はありません。骨盤が小さくなっても骨盤を小さくすれば良いと言う訳ではないからです。
どうやったら骨盤を小さくできるのか、と言う物ではありません。
骨盤矯正をする時には、何を小さくしたら小尻になる事ができるのか、です。
骨盤矯正で骨盤を小さくするには2つの方法があります。

体調を上げて体を整えることで骨盤が小さくなる骨盤矯正

体調と言うには自分で感じるものですが、自分で体調が良いと思えば体調は良いことになります。しかし、そうではなくて痛みやコリが無いからと言って体調が良いとは限りません。体調が悪い時には検査するとわかりますが骨盤の歪み・背骨のズレがあります。しかし歪みやズレがあるからと言って体調が悪く感じているかと言うと、そうではありません。

あることが起きているとマヒするからです。痛みやコリが起きている状態であってもマヒした状態では感じません。マヒさせることとは睡眠負債・睡眠障害です。つまり眠れていると思っても、本当は眠れていないと言う事です。眠りと言うのは夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています。
睡眠障害、睡眠負債は不眠症とは違います。
不眠症は夜に寝ようとすると寝つきが悪く1時間も2時間も眠れないのが不眠症です。また夜中に何かも目を覚ますのが不眠症です。、しかし睡眠障害、睡眠負債は目が覚めません。目が覚めなくて夜中に何回も目が覚めなくて、すぐに眠れるから眠れていると思う方が多くいます。

体質改善で骨盤矯正をする治療

体質改善と言うのはアンチエイジングの治療です。体の中から直していく事で骨盤が小さくなり小尻になるからです。しかし体質改善は初回からできません。初回からできませんが一番、効果があって変わるのが特徴です。

 

当院には体質改善という治療があります。

体質改善という治療は別の名前でいえば、アンチエイジングという治療でもあり、若返りの治療ともいます。体調がある程度上がってからの治療になりますけど、最近多くの方が体調がすごく悪くなっていますので、体質改善の治療に進むためには数回はかかります。しかしあいだも骨盤を小さくしていくことができます。しかし、体調の治療だけでは持続時間がありません。つまり戻りがあるということです。もどりを少なくしていくためにも体質改善で治療した方が効果が大きくなります。

骨盤矯正を受けた方の感想

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は骨盤矯正をして30年。

Posted by phg42033