猫背矯正姿勢矯正をしています。どうして猫背になるのか姿勢が悪くなるのか背中が丸くなるのか色々な姿勢があると思いますが全てにおいて原因がありますので原因を見つけ出すことなく運動しても筋トレしても姿勢矯正ベルトをはめても効果的には一時的で正しく姿勢をとることできません。

姿勢が悪かったり、猫背になったりする方は無理に猫背にしないように姿勢を正しくしようとしますが、無理な姿勢なので長くは持つことはなく、意識した時だけまっすぐしても意味はありませんので、どうして姿勢が悪くなっているのか猫背になるのかということを見つけ出さなければ何も解決にはなりません

猫背になったり、姿勢が悪くなったりするのは、体の状態に関係していますが、体がどうなっているのかということに深く関係がありますので、それを見つけ出すことをしなければいけません。

猫背になったり、姿勢が悪くなったりすると、内臓を圧迫していると言われていますが、逆なんです。

もちろん前かがみになって姿勢が悪くなったり、猫背になるということは内臓を圧迫することは当然なんですが、ちょうど状態が正常な状態になっているということなんです。

悪い姿勢が正常というのは変な話なんですが、その時の体の状態でそれが正常な状態だから猫背になって背中が丸くなるということで姿勢が悪くなっています。

正しい姿勢が悪い姿勢

逆に正しい姿勢をした方が無理な姿勢になっています

正しい姿勢の方が無理な姿勢というのには原因があります。

それはどうして、猫背になるのか、姿勢が悪くなるのかということに原因がありますので、その原因から解決することをしないと何も解消になっていきません。

なんでもかんでも見た目だけで猫背になっているから、姿勢が悪くなっているからといって姿勢を正せばいいというわけではなく、どうして猫背になるのか姿勢が悪いの悪くなるのかというのを見つけ出さなければ解決にはならないということなんです。

何も原因がなくて悪くなるということはないので、どこから悪くなっているのか猫背になっているのかということは見つけ出すことをしなければいけないということを言っています。

猫背になる時には何が原因なのか姿勢が悪くなる時には何が影響を起こしているのかということを見つけ出すことをしていくためには、検査することをしています。

姿勢が悪くなる原因、猫背になる原因

姿勢が悪くなる原因や猫背になる原因は、毎日毎日の疲れで多くのものが蓄積していきます。

人は日々生活していくことで生きていくことをしていますが、生活すると疲れというのが多くなっていきますので、疲れがどこに溜まるのかということが、姿勢が悪くなったり、猫背になる原因を作っています。

生活したりすることでも仕事をしたりすることでも、食事を作ったりすることでも、食事を食べたりすることでも、車の運転をしたりする時でもカラオケに行って歌ったりすることでもショッピングをしたりして歩いたりすることでも運動したりすることでも普通に歩いたりすることでも味は仕事をすることでも色々なことで多くなるのが疲れなんです。

毎日毎日の生活で多くなる、疲れがどこに溜まっていくのかということが一番の問題になりますので、多くの方はどこに溜まっているかということも知らないで生活しています。

疲れやストレスの蓄積というのは、体に溜まっていきますが、体のどこに溜まるのかで姿勢が悪くなったり、猫背になるのが決まってきます。

疲れやストレスを感じていない方はいないと思いますが最近わからない方が多くなっていますので分からない方は睡眠負債状態が重なって起きている方が多くいます。

姿勢が悪かったり、猫背になるのは

姿勢が悪かったり、猫背になるのは疲れやストレスが溜まっている関係で起きていますので、疲れやストレスが溜まっている体をどうにかしなければいけませんが一般的にストレス発散と言っても本当の意味でストレス発散にはなっていませんので、ストレス発散と言っても精神的なストレス発散だけなってしまって、肉体的には逆に疲れが溜まっているということが多く見受けられます。

疲れやストレスというのは、蓄積したものが色々な状態を起こすのが疲れやストレスと言う意味になりますが、疲れやストレスというのは同じ意味ですから疲れが蓄積したものがストレスという意味になります。

疲れが蓄積したものがストレスですから、ストレスを発散させるためには何をすればいいのかということになりますが、精神的なストレス発散というのはカラオケに行っても飲みに行っても気分転換になってしまい、ストレスが発散したような状態になりますが、肉体的には何もストレスが発散できていないのが現状なんです。

ストレス発散ができてない

ショッピングをしても、ストレス発散と言いますが、歩いたりすることでもストレス発散ができますし、旅行に行ったり温泉することもストレス発散と言いますけど、旅行に行ったりする時でも疲れが多くなりますし、ショッピングをして歩いたりする時でも疲れが多くなってしまいますので、何も肉体的にはストレスを溜まった状態にしかなっていません。

ストレスを発散するためには、ストレスがどこに溜まるのかということを知らなければいけませんので、抽象的になりに何も分からずにストレス発散するような状態ではなく、どうしたらストレスが発散できるのかということを考えないと姿勢が悪いままだし、猫背になったままです。

ストレス発散と言っても色々なストレスがありますので、その色々あるストレスがどこに溜まるのか体に溜まるということはわかっていると思いますが、体のどこなのかということになります。

ストレスというのは、毎日毎日の生活や仕事をすることや精神的な緊張や色々な物事や運動することで、多くなったりするものが溜まっていきますが、例えば体重100キロの方がいるとしたら100キログラム重65キロの水分が体をぎゅっと搾ったら出てきます。

体重の多くは水分だということなんですが、水分に疲れやストレスが溜まるということは考えられませんので、あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがあるということなんです。

あと残った35キロの中には皮膚の重さと筋肉と靭帯の重さと脂肪の重さと骨の重さとあとは中枢神経系脳大脳と脳幹、脊髄と内臓の重さになります。

この中で疲れやストレスが溜まるというところは、中枢神経系の大脳と脳幹と脊髄も内臓-1部ですから、内臓と筋肉に疲れストレスがたまるということです。

疲れやストレスの蓄積が猫背や姿勢を悪くする

疲れやストレスというのは簡単に減らすことができないし、内臓にたまった疲れやストレスが簡単に減る訳はありませんので、ストレス発散というのは現実にはできていなくて、内臓に多くの疲れやストレスがたまることが原因で色々な状態を起こしていきます。

疲れやストレスが全体の内臓に溜まりながら姿勢を悪くしていき、内臓の働きを余計に悪くした状態で猫背になっていきます。

内臓が疲労すると特に心臓が疲れると猫背になりますが、猫背になって心臓を守る役目で前屈みになって猫背になります。

心臓が弱った時には胸を張る姿勢が負担になるから、背中を丸くして心臓を守ろうとしています。

しかし、内臓や心臓と言っても病気ではありませんので、内臓に疲れやストレスが溜まると説明していますので、なんでもかんでも病気というのを関係づけることなくしっかりと説明を聞いてください

疲れやストレスというのは、内臓にたまりながら内臓疲労を起こしながら猫背になり、姿勢が悪くなっていきます。

内臓に疲れ休めずが溜まっていると内臓の不全状態が起きたりすることもありますから、そういう時に姿勢を正そうとするのは良くありません。

北九州市小倉で猫背矯正、姿勢矯正をしています。