カイロプラクティック

カイロプラクティック

カイロプラクティックとは

カイロプラクティック というのはボキボキすることではなく体を整えていくことをしていくのがカイロプラクティックですから手の技を用いて体を整えていくことをしていきます。

カイロプラクティックという意味は手の技という意味がありますので手の技で体を整えていくことをしていくのがカイロプラクティックです。

カイロプラクティックというのは痛みやコリを楽にするだけではなく色々な症状を緩和することができるのがカイロプラクティックなんですから骨盤の歪み、 骨盤の開きやそして背骨のズレなどを矯正することをして痛みやコリを楽にするだけではありません。

どうして歪みやズレが起きたのかということを探らなければ 本当の意味で体を整えて行くことはできません。

そのためには検査をすることができないと単純に歪みやズレから痛みやコリが起きているだけではありませんのでどこから歪みやズレが起きているのかという事を探っていかなければ見つかることはできません。

カイロプラクティックというのは 歪みやズレを矯正して整えていくことだけではなく体を直していくことが当院のカイロプラクティックです。

カイロプラクティックで矯正する骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレというのはどうして起きるのかということを説明していきます。

歪みやズレの原因

痛みやコリの原因になる歪みやズレというのはどうして床から起きるのかということを検査することをして見つけ出すことをしていますが、それは体に蓄積しているあるものが原因なんです。

特別なものではなく誰でもどこでもあるもので体に多く蓄積して溜まっているものです。

骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが起きる原因は毎日毎日の生活や仕事や精神的な緊張やプレッシャーや抑圧などや筋トレや運動やジョギングをすることでも歩いたりすることでも旅行に行ったりすることでも温泉に入ったりすることでもお風呂に入ったりすることでも多くなって蓄積していくものが原因です。

日常生活上で普通一般的に多くなるものが積み重なった状態で体に蓄積していますので積み重なるものは疲れやストレスです。

疲れやストレスが体に溜まったと誰でも言うと思いますけどこの疲れやストレスというのがどこにたまるのかということが最大の歪みはズレの原因になります。

疲れやストレスが溜まるところというのは例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅーっと絞れば65 kg が水分ですから体の体重の大半は水分が占めていると言えます。

後残った35 kg は皮膚の重さ、筋肉靭帯の重さ、骨の重さ、脂肪の重さとあとはリンパと血管と神経の重さになります。

そしてそれ以外の重さというのは中枢神経系の大脳の重さと脳幹の重さと脊髄の重さと内臓です。

この中で疲れやストレスがたまりやすいところを考えれば筋肉と中枢神経系8内蔵しかありませんけど中枢神経系の大脳と脳幹と脊髄というのは内臓の一部でもありますから内臓と筋肉に集約されて溜まっているということがわかります。

しかし内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので何でもかんでも病気と言うのを考えることなく内臓に疲れやストレスがたまるということを言っています。

疲れやストレスの蓄積で歪みやズレ

そして生活することでも疲れやストレスが溜まるのに食事をすることでも内臓に疲れやストレスが溜まっていきますので内臓が働くということは代表として疲れやストレスが生まれると考えても不思議ではありません。

内臓も食べ物を消化したり 呼吸をしたりすることやアルコールを分解したりすることや油文を分解することでも内臓は働いてくれているから栄養やエネルギーを作ることができますので内臓が働くということは疲れやストレスが多くなるということが言えます。

特にアルコールの分解や油文の分解というのは大変エネルギーをいっぱい使っていますのでエネルギーを多く使うことで働きやすくするようになりますが働けば働くほど内臓も疲弊していき弱っていきます。

そして呼吸することで肺が仕事をして血液の中に酸素を混ぜてくれていますので酸素が混ざった血液が心臓を通って大脳に送られて大脳が95%以上の酸素を消費します。

内臓が勝手に働いてくれているから我々は生きていることができるわけですけど気がついていない方が多くいますが内臓も一生懸命体の中で働いているんです。

生活することや内臓が働いてくれていることで両方の疲れやストレスが内臓に蓄積していきます。

内臓に疲れやストレスが蓄積することが原因で 骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きて行きます。

背骨のズレと内臓は深い関係を持っていますので内臓が疲れてくると背骨がズレていきます。

例えばアルコールなどを飲みすぎたりすると肝臓がアルコールを分解するのに時間をかけながら 分解しなければいけませんので分解すればするほど働いてくれていることになりますので働けば働くほど肝臓は疲れていき疲れを溜めていくということが起きると背骨のズレが8番目に起こります。

8番目は肩甲骨の真ん中の少し下のあたりです。

必ず肝臓が疲れると背骨の8番目の骨は徐々に連れて行きますので連れが大きくなったり小さくなったりという風に変化はしますが最大限、大きくなってしまうと痛みや凝りになります。

食べ過ぎたり飲み過ぎたりすると良いが疲れますので胃が疲れると背骨の5番目の骨が徐々に連れて行きますので背骨のズレで感じる場合と胃の部分で症状を感じたり胃もたれや胃炎が起きるということが起こります。

背骨の5番目も胃の疲れの状態に応じて 小さくなったり大きくなったりします。

毎日毎日の疲れやストレスの蓄積度合いで 内臓が疲れたりストレスを溜めたりすると背骨が必ずずれたりしますので連れが大きくなったものが椎間板ヘルニアになります。

椎間板ヘルニアも骨と骨がズレすぎて椎間板自体が膨らんできたものを椎間板ヘルニアと言います。

自分で気が付いていなくても椎間板ヘルニアが起きている場合がありますが椎間板ヘルニアも程度と言うか段階がありますので椎間板ヘルニアがひどい方もいれば軽い方もいます。

カイロプラクティックというのは

カイロプラクティックというのは歪みやズレを改善すればいいというわけではなく歪みやズレの原因を探し出さなければいけませんが多くの方が例えばですけど姿勢が悪かったり猫背になっているから歪みやズレが起きると考えている方もいますので訂正としてひとつ言っておきたいことがありますどうして歪みがずれが起きるのかということがありますので姿勢が悪くなったり猫背になるのも内臓の疲れやストレスが原因です。

それほど日々の疲れやストレスというのは多く蓄積していますので疲れやストレスが多くたまると体の内側から崩れていきます。

疲れやストレスの蓄積で日々生活することで動いたりすることで疲れやストレスは溜まりますが 食事をしたりすることでも疲れはストレスが多く貯まりますがそれ以外でもたまるものがあります。

それは睡眠負債状態です。

睡眠負債状態というのは寝ているようで眠れていない関係から起きる疲れやストレスですけど疲れやストレスも内臓に蓄積していきます。

最近は多くの方が睡眠負債状態になっていますので不眠症でしたら夜寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ましたりトイレに行ったりという感じが不眠症でしたが睡眠負債状態はあまり目が覚めることはなく自分でも気がつかない状態で寝ているのにという感じの方が多くいます。

目が覚めなければ寝ていると思う方が多くいますので睡眠というのは脳が休養とって寝ていない限りは眠れていません。

大脳が休養とって休んでいることこそ 眠りなんです。

夜、寝ようとするとすぐ眠れるし朝まで目が覚めないから出ていると勝手に勘違いしてる方が多くなっていますが眠りというのは脳が寝ていることを言いますので脳が寝ていない限りは眠れていません。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りを覚えていますが 眠りの時に見ている夢というのは1秒だったり2秒だったり3秒だったりという短時間で見ている場合が多く長く夢を見ていたと思ってもたった5秒だったり10秒だったりという感じなんです。

長く夢を見ていたと思っていても本当は脳が起こすトリックを勘違いしてるだけなんです。

多くの方が夜、寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると勘違いしていますが寝ている方を人が見てもスースー寝息を立てていて気持ち良さそうな眠りをしているなと思っていても頭のことまで脳のことまで考えていませんし見えていません。

寝ている本人はさらに目が覚めなければ寝ていると勘違いしていますし 目が覚める瞬間に夢を見ていれば夢を見ている前の時間の睡眠のことは全然覚えていません。

最悪の睡眠というのは夢を見るよりもさらに悪い睡眠なんですが その睡眠の事を寝ながら考え事をしている睡眠と言います。

寝ながら考え事をする睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまいますので夢ほど記憶に残ることはありません。

夢を見ている睡眠をしている時間が長いと脳は日増しにどんどん弱っていきますので衰弱状態になった脳の方が多く検査で確認ができますが脳は弱っていくとただ単にそれだけでは済まないのが怖いところです。

脳が弱るということは脳細胞の急激な減少を招いてきますので脳細胞の急激な減少を招いて行くとハイテンションになって痛みやコリを限界まで疲れやストレスを溜めてしまわない限りは痛みやコリを感じにくくなっていることです。

大脳が弱りすぎていると脳は興奮状態というよりもハイテンションになっていきますのでハイテンションになればなるほど痛みやコリが起きているような体をしていても全然何も感じませんし体調が良いと思っていますから朝から元気に動くことが出来動いても運動しても疲れ知らずですぐに回復すると思い込んでしまいます。

カイロプラクティックで体を整える

痛みやコリが起きているような状況は自分でも感じなければいけませんし 体調の悪さを感じなければ本当に心臓発作を起こしても起こす寸前までわからないような状態では意味ありません。

そんな体調をしていたら脳梗塞や脳出血などの大変な結果を招いていたり脳細胞の急激な減少が認知症や痴呆という結果を招いていきますのでノーの弱りというのは最初は物忘れやうっかりという状態で出てそれが徐々に多くなっていきます。

カイロプラクティックというのは体を治していくという意味なんですが直すというのではなく直角の直と書いて直すという意味になります。

北九州市小倉 で歪みやズレを矯正して痛みやコリを楽にすることをしている カイロプラクティック の施術をしています。

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